家電せどりで仕入れた商品の保証書の取り扱い【ハンコを押される前に奪い取れ!?】

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家電せどりで仕入れた商品の保証書の取り扱い【ハンコ押印の前に奪い取れ!?】

 

 

 

みなさんは家電などを仕入れた際、保証書はどのように取り扱っていますか?

 

 

昔は店員さんが箱を開けて記入したり、ハンコを押したりしてましたよね?

私たちセドリスタは出来るだけこの状況だけは避けたいところです(´・ω・`)

 

というのも、ハンコを押す=店舗で購入した日というコトになり、その日から保証期間がスタートしてしまうからです(゚Д゚;)

 

 

 

最近の家電屋さんは保証書には触れずに、購入証明書といった形でレシートを渡してくれるようになってきました。

セドリスタとしては、このパターンが理想です(*´▽`*)

 

 

 

 

では、パターン分けして考えてみましょう。

 

 

1-保証書に店舗印を押印された場合

店舗印を押されてしまった場合、こちらとしてはどうするコトもできません。

 

押されてしまったのだから、すでに保証期間が始まっていますからね(´・ω・`)

 

となるとやるコトは一つ。

 

商品出品時に「◯年◯月◯日店舗印有。メーカー保証は左記より ○ 年間有効となります」
といった記載を入れて、【中古-ほぼ新品】として出品してください。

 

お客様に上記の告知無しで販売した場合、商品がお客様の元に届いた際にクレームに発展する可能性があるからです。

事前に告知して、それを了承した上でご購入頂けたら問題が起きる可能性が低くなります。

 

 

 

 

 

 

 2-保証書に店舗印を押されなかった場合

この場合は特にやるコトはありません。

ただ一つ注意してほしいのは、購入証明書(レシートなど)は自身の手元に置いておくというコト。

商品に不具合が発生した際、この購入証明書が必要になってくるからです。

 

販売した商品に不具合が発生した場合、まずはお客様からメーカー側に連絡をして頂き、メーカー保証で対応してもらうよう依頼して頂きます。

 

その際に必要になるお客様の購入証明書については、Amazonで発行できる領収書や納品書などで対応可能です。

 

ただ、中にはAmazonで発行される領収書や納品書では対応しないというメーカーもあるようです。

 

その場合は、お客様に返送してもらって出品者で対応するしかありませんね。

 

 

 

 

「だったら最初っからお客様に購入証明書を送ったらいいじゃん!」って方、本当に送っちゃっていいんですか?

 

その購入証明書には仕入れ時点の価格が書かれている場合もありますし、仮に書いてなかったとしても、お客様がその証明書を持って販売店に行ったら、店頭価格が分かってしまうのではないでしょうか?(゚Д゚;)

 

さらにいうと、お客様に返送依頼をした際、お客様が購入証明書を同梱するのを忘れていたらどうしますか?

 

もう、自身の物として使用するしかありませんよね(;´Д`)

 

ってコトなんで、購入証明書はやはり手元に置いておいた方が無難です(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

最後にまとめると・・

せどりで仕入れた商品は、保証書に店舗印を押印される前に奪い取れ!ってコト。

 

 

 

 

 

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