Amazon せどり 仕入れ基準を設けるコトの弊害と仕入れの例外パターン!

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Amazon せどり 仕入れ基準を設けるコトの弊害と仕入れの例外パターン!

 

 

 

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前回の記事では、私が仕入れの際に目安にしている【見込み利益の基準】についてお話しました。

 

 

 

その記事の最後に基準を設けるコトの弊害と例外について少し触れましたので、今日はその弊害と例外について書いてみます(*^^*)

 

 

 

 

まずは【弊害】から。

【見込み利益基準¥1,000】というのは一つの基準なので、基準を高く設定すれば仕入れできる商品というのは当然ながら少なくなってしまいます。

 

超シビアに計算したとして「¥500~¥900の利益は固い」といった商品があっても、この基準でYESかNOを判断するとNOになっちゃうんですよね。

 

仕入れの可能性を狭めている、自分で自分の首を絞めているって感じです。

 

逆を言えば、「月商○○円達成!」といった目にとまるような実績を残したい方であれば、見込み利益基準を低く設定して、赤字にならない範囲で回転率の高い商品を仕入れてしまえばいいんですよね。

 

 

 

 

 

次に【例外】について。

結論から言うと【仕入れ値が数百円程度で小型なモノ】です。

 

仕入れ値が数百円程度であれば大量に仕入れてもそんなにキツくないですし、小型であれば送料についてもさほど気にしなくていいですからね。

 

こういった商品の利益が1品あたり¥500程度だったとしても、それが10品あれば利益¥5,000ですからね♪

 

 

 

 

 

 

いかがだったでしょうか?

 

 

最後にまとめると、

自身の基準を設けつつもモノレートに隠された情報を読み解き、例外パターンがあれば取りこぼすコトなくきっちり仕入れる!

ってコト。




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